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正社員の4分の1が退職!

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正社員の4分の1が退職!
~失敗から学ぶ人材育成~

2007年から新卒採用を行い、2008年には、同友会入会 経営労働委員長、支部長と活躍するなかで、2010年には、過去最高益を出し、労働組合からの給与UPにも応え、決算賞与をだすこと6期 同友会の学び、良いことをどんどん取り入れ、順調に会社経営が推移しているようにみえましたが、2015年に なんと正社員の4分の1である20名の退職者をだすこととなりました。
今回は、人材育成の難しさを赤裸々に報告していただき、その突破口をしっかり討論していく予定です。

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COP21と中小企業の省エネ

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COP21と中小企業の省エネ

1997年の京都議定書から更に進化したCOP21パリ協定。
すべての国が2020年以降の温室効果ガスの削減目標を申告し、目標値を5年ごとに見直すとあります。
加盟国も多くなり世界に広まっている中で、我々中小企業はどのように取り組むべきなのかを、家庭部門・業務部門・製造業の省エネ等についてわかりやすく講演いたします。また、実際の事例も併せて報告いたします。

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会社を成長させたい人 集まれ!!

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会社を成長させたい人 集まれ!!
~ 人が育てば、会社が儲かる!そして社長は楽になる! ~

「50人の経営者を作り1000億円企業を作る!」
そのためには人を育てないといけない!
 そう語る、今期共同求人委員長の賀川氏は18年前共同求人で採用した新入社員に社長を譲り、全社員を社長に育てる想いで、新規ビジネスを複数立上げ多角経営にチャレンジされています。
「人を育てる」という事は社長の想いを共有できる社員を育てる事。その成功の秘訣は新卒採用と賀川氏は言い切ります。
 社長の想いを形にするために経営指針成文化セミナーで会社を成文化して新卒採用をし、経営指針書という共通の道具を用い、人材育成をする。このサイクルが会社を強くし、人が育つ土壌を作る。23歳で会社を立上げ数々の失敗を繰り返しながら今の経営スタイル確立された賀川氏が語る「三位一体経営の本質とは何か」を感じていただける報告となります。

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失敗ってなんやねん!?

失敗ってなんやねん!?
~7年間で5店舗展開の「4つのP」とは~

 西神戸支部の8月例会は、㈱セプテンバー1代表取締役の薮田さんにご報告頂きます。
㈱セプテンバー1は板宿、新長田で飲食店を現在5店舗展開・運営しています。新規開業した飲食店の7割が1年以内に廃業する業界で、創業から7年の短期間で店舗数を5店舗まで拡大、さらに現在は居酒屋の全店舗で黒字を達成しているといいます。

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鐵工所の親爺と同友会

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鐵工所の親爺と同友会
~経営指針書で同業他社を圧倒する~

6年間のサラリーマンを経て、1991年、入社と同時に同友会へも入会されました。
1999年に共同求人に参加、2000年にA3一枚の経営指針書を作成。
社内で発表はしませんでしたが、指針書に書いた“将来こんな会社にしたい”という熱い思いを元請に伝える営業で
親会社との関係を深め、設計開発への参画、中国2拠点進出、日本国内での売上高は70億円を超え下請けのトップとして横並びだった同業他社を圧倒する企業となっていきました。

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『儲ける仕組み』の作り方

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『儲ける仕組み』の作り方
~ビジネスモデル思考法~

東神戸支部の2015年新春例会は、2014年を振り返り、2015年の展望をふまえつつ、戦略やビジネスモデルについてを再度見直す機会とします。

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会社人生50年、本気で取り組んだ社長の仕事とは

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会社人生50年、本気で取り組んだ社長の仕事とは

東神戸支部の11月例会は、会社人生50年、経営者人生39年、そして同友会人生31年を数える株式会社サンエースの永来氏にその集大成としてご報告いただきます。
永来氏は、同友会会員の多くが課題として抱える『事業承継』『人材育成』『新卒採用』そして『経営戦略』における諸問題を、50年にわたる会社人生の歩みの中で解決されてこられました。

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赤字病院から見えた!古城戦略、目指すは500億。

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赤字病院から見えた!古城戦略、目指すは500億。
~1つの赤字病院から39の医療・介護・福祉施設になるまでの事業戦略とは?~

9月西はりま支部例会は、支部会員の古城理事長に報告していただきます。2001年創業者の病気により突然理事長に就任し、医師から病院の経営者に・・・。引き継いだ時には大きな赤字を抱えた倒産寸前の年商50億の病院でした。さまざまな経営改革と経営指針の実践により、病院は見事に立ち直りました。
 そこから!快進撃の始まりです。まず地域の方への医療、介護、福祉分野でのサービス、そして地域外へも転換し、1つの赤字病院から39の施設、今年商230億を超えています。そして急激な高齢化社会(2025年問題)へも目を向けながら、未来へ!目指すは500億!企業家としての古城戦略を学びたいと思います。ぜひ、お知り合いの経営者をお誘いの上、ご参加下さい。

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中小企業におけるワークライフバランス

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中小企業におけるワークライフバランス
~生産性・安全性を確保しながら、社員の働きがいを追求~

 中はりま支部6月例会は支部会員の㈱平野組の平野社長にご報告していただきます。
 道路舗装工事業に特化された企業です。仕事の特性上、雨の日には仕事が出来なかったり、休日や夜間の仕事も多く、特に現場管理・作業部門の人はワークライフバランス(仕事と生活のバランス)への取り組みは難しい業種です。
 しかし、平成10年に社長に就任されてから、今年で16年目を迎えられますが、時代の流れに沿った企業にしていきたい、生産性・安全性を確保しながら、社員の働きやすい、やりがいのある企業をつくりたいという平野社長の思いは、着実に前進しています。下請け中心から 元請けを増やす。作業従事者をすべて正社員として雇用し質を上げていく。生え抜きの女性を役員に登用。社員の誕生日には手紙を添えてお祝い金を渡す等さまざまな取り組みの結果、社員の満足度、定着率の高い会社になっています。中小企業にはワークライフバランスは必要ないと思われていませんか?時代は流れています。ぜひ、6月例会にご参加いただき、報告をお聞きください。

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「知り合う、学びあう、扶けあう」

東神戸6月例会

「知り合う、学びあう、扶けあう」
~ なんで誘ってくれへんかったん? ~

東神戸支部の6月例会は、人を生かす経営本部(経営労働委員会・人材育成委員会・共同求人委員会)の三委員長にパネルディスカッション形式でご報告いただきます。
今期、東神戸支部には人を生かす経営本部の三委員長が所属されています。三氏に委員会活動に参加してこう変わった!という自社の事例などについてお話いただき、「同友会の良さ」を再確認する例会と致します。

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