BLOG/クロジノツボ
2026-07-14
不動産は「動かない資産」ではなく、動かすことで価値が増大する経営資源。節税・第2の収益源・信用力・事業承継という4つのメリットと、動かす前に知るべきリスクを不動産鑑定士の視点から解説します。
2026-07-14
今月はテスコムデジタルソリューション藤原さんとの対談になります。 新宿の裸眼3Dビジョンを手掛けた同氏が、プロ仕様機器の強みを解説。受付の無人化やSDGs貢献といった多様な用途から、広告運用、短期レンタルまで、単なる販売にとどまらない「課題解決」のためのサイネージ活用法をお話いただきました。
2026-06-11
毎月第2火曜日に配信される「チームIT神戸」のライブ配信。 今回は、システム開発を行う「IT事業部」とJTB代理業を行う「旅行事業部」という、全く異なる2つの事業を展開するジィ・アンド・ジィ株式会社(G&G)の小林敏夫社長をゲストに迎えました。



ABOUT/一般社団法人兵庫県中小企業家同友会について
「中小企業の自主的な努力と団結のチカラで、中小企業を守り、日本経済の自主的な発展を目指そう」と1957年(昭和32年)に日本中小企業家同友会(現東京同友会)が誕生しました。一般社団法人兵庫県中小企業家同友会は、1970年40名の経営者が呼びかけあい創立され、現在県下13支部に2,594名(2026年7月現在)の経営者が参加し、「経営体質の強化」「経営者の能力向上」「経営環境の改善」を目指して活動しています。
ACTIVITY/同友会の活動
例会・セミナー情報
真髄は「学びあう」こと
「問題意識を研ぎ澄ます」
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「学び方を学ぶ」
同友会における日常活動の最大の特徴は「学びあう」ことにあります。悩みや問題に対して前向きに解決のヒントを得たい。それには、同じ中小企業家として共通の立場で努力し、成果を上げている方から学ぶのが一番です。同時代を生きる経営者として共通の土俵におきかえ、自社と対比させ、自社に何をどう取り入れるかという姿勢でのぞむことです。そのためには、常に問題意識を研ぎ澄ましておくことでしょう。問題意識の鋭さ、自社に必要なものを取り入れようとするどん欲さが「学ぶ力」になります。また同じ話を聞いても聞き方=学び方の違いがあり、そこから「学び方を学ぶ」ことができます。学んで実践、成果を上げ、そのことをまた同友会で報告し検証する、このサイクルが企業を良くしますし、また同友会の活性化の原動力です。
MEMBER/会員情報
会員トピックス
2021年10月に兵庫県中小企業家同友会と神戸学院大学は連携協定を結んでおり、以降毎年連携事業を開催しております。
兵庫県産業労働部の方と意見交換会を実施しました。この会は1998年から開催し、今回が24回目の開催となりました。
2020年3月19日(木)、神戸市役所にて神戸市長と兵庫県中小企業家同友会正副代表理事で、新型コロナウイルス感染症に関する意見交換会を行いました。
様々な会員情報を随時ご紹介していきます。