例会・セミナー開催予定 ▶ 最近終了したセミナー一覧

いつも一歩前へ

img-527164002_ページ_1

いつも一歩前へ
七転び八起きの創業者、ただいま八転び中!?

『30歳で社長になる!』その言葉通りに30歳で起業を果たす。
売上ゼロ、顧客ゼロ、他業界、他地域から飛び込んだ神戸のWEB会社が、
創業から7年間、次々と降りかかる苦難や失敗に挫折しそうになりながらも、
そのたびに乗り越えて年々業績を伸ばし続けることが出来ている理由とは? 

同友会内での役職を歴任、女房役としての立場で
数々のイベントをサポートしてきた脇本氏が、
満を持して青年部報告例会の場に初登場!!

泥々の社内確執エピソードから、普段の脇本氏からは想像できない熱い思い、
大いなる野望までを存分に語って頂きます!! 

自身を振り返るきっかけと自社を成長させるヒントが詰まった報告を聞いて、皆さんも『一歩前へ』進みましょう!!

お申込・例会・セミナーの詳細はこちら

『青年経営者が聞きたい、聞いてほしい話がここにはある!!』

img-527164024_ページ_1

『青年経営者が聞きたい、聞いてほしい話がここにはある!!』
一緒に磨き合える仲間がいる ・本気でやるしか道はない

青年経営者が集まる場、それが同友会青年部
過去2年で青年部は大幅な組織拡大をしてきた。その中に身を置き、本気で悩み、人と関わり、実践してきた経営者は何人いただろうか?
橋崎氏、彼こそは同友会の中枢と青年部で幾多の事業を経験する中で、人と関わり、悩み、実践し自社の経営に活かしてきた。「人が人を呼ぶ学び場」の中心人物となった彼の「圧倒的な学びに対する姿勢」と「実践力・行動力が結果を生む」体験談を是非、聞いてみてください。そして、今日から熱く関わり、学び、成長しましょう!!

お申込・例会・セミナーの詳細はこちら

来たれ、青年経営者

イメージ 1

来たれ、青年経営者
経営はは孤独じゃない。共に学び、共に成長しよう!

青年部に入会されてからぐんぐんと会社を成長させ、業績を伸ばされたお二人をお招きし、『青年部でどのように活動し、そこで学んだことをどのように自社に落とし込み、会社の成長へつなげたのか』などお話いただきます。

お申込・例会・セミナーの詳細はこちら

地域循環型の自然エネルギーを地域・市民の力で

平沼さん写真

地域循環型の自然エネルギーを地域・市民の力で
持続可能な社会をつくる新しい仕事づくり

今期第一回のCSR委員会主催の省エネセミナーは、
中小企業家同友会全国協議会 地球環境委員長の平沼辰雄氏にご報告頂きます。平沼氏は愛知同友会所属で株式会社リバイブの代表取締役会長を務めておられます。
総合解体事業、産業廃棄物処理業から環境衛生事業に至るまで幅広く事業を展開されています。
中でも環境経営に強い関心を持たれエコアクション21の認証取得や太陽光発電事業、自社をモデルとした風力発電事業にも積極的に取り組んでおられます。
省エネという小さなカテゴリーの枠を超え、今まさに日本が必要としている地域内再投資の観点から、新たな日本型ビジネスモデルの構築にチャレンジされています。
みなさまのご参加是非ともお待ちしています。

お申込・例会・セミナーの詳細はこちら

幹部から見た社長像

イメージ 3

幹部から見た社長像
幹部のホンネから見えてくる、社長の役割、幹部の役割

人材育成委員会オープン例会を開催します。今回は、3社の幹部社員が経営者をどう見ているのか、本音を語っていただき、経営者と幹部の信頼関係の構築と想いの共有をどのようにしているのか、考えてまいります。
 学びのポイント
 ・幹部の生の声を聴いて、経営者自身が気づく機会とする。
 ・同友会で学んでいることが、実践されているのか気づく機会とする。

お申込・例会・セミナーの詳細はこちら

あなたは知る 同友会青年部が持つ可能性

イメージ 2

あなたは知る 同友会青年部が持つ可能性
同友会に入会したものの、そう関わればいいのか分からないあなたへ・・・

高校卒業後バックパッカーで世界中を旅し、27歳の頃、父母が二人で営む㈲クニヨシに入社するも、その半年後、売り上げの90%を占める主要取引先が倒産し一気に苦境に追い込まれる。(借金6000万円 自己資本比率1.5%)寝る時間も給料も無い3~4年もの間、自分のおかれた境遇にただただ愚痴るばかりの男が同友会入会を機に「家業から企業への転換」を決意し、13年かけて学び、気付き、実践を繰り返すことで会社は主体性溢れる社員さんたちが頑張る「企業」となりました。「同友会青年部と出会わなければ今に至ることはなかった」と早間さんはおっしゃいます。青年部に所属する私たちに早間さんが受けた恩を送りに姫路の地にて報告して下さいます。是非自身の可能性に気付き実践し自社を良くするきっかけを掴み取って下さい!

お申込・例会・セミナーの詳細はこちら

経営指針書はやっぱり「ええ」でぇ!

経営指針書はやっぱり「ええ」でぇ!
小さく始めてやり続けるのが秘けつ

橋崎氏は、鉄鋼業の盛んな街で生まれ育ち、大学卒業後、目標だったコンサルタント会社で活躍されていましたが、リーマンショック後、家業の鉄板加工販売の売上が激減。「やらない後悔より、やって後悔しよう」と家業を継ぐ決意で、日新産業に入社されました。持ち前のバイタリティーと前職での経験を生かし、飛び込み営業や新在庫管理方式を取り入れ、1年で業績を回復することができました・・・?。と思えたのも束の間、「既存顧客の売上低下、社内雰囲気が良くない、将来の不安、社員の離職」との問題が噴出。その後同友会に入会して、すぐに経営指針成文化セミナーで指針書を作成。父である社長と十分な話し合いをせずに一人で作成・発表して険悪なムードにもなりました。しかし徐々に業績が回復し、社内の雰囲気も変わっていく姿をみて、社長も納得し、2冊目からは社員を巻き込んでさらに成果を上げることができ、先日3冊目を発表されました。
 1冊目の発表で何が起き、2冊目3冊目と業績も伸びる中、社内で何が変化し、雰囲気がどのように変わったかをご報告頂きます。ぜひ、お知り合いの経営者の方とご一緒に、ご参加いただきますようお願いします。

お申込・例会・セミナーの詳細はこちら