よい会社をつくろう!よい経営者になろう!よい経営環境をつくろう!よい会社をつくろう!よい経営者になろう!よい経営環境をつくろう!

同友会の三つの目的同友会の三つの目的

ABOUT/兵庫県中小企業家同友会について

「中小企業の自主的な努力と団結のチカラで、中小企業を守り、日本経済の自主的な発展を目指そう」と1957年(昭和32年)に日本中小企業家同友会(現東京同友会)が誕生しました。兵庫県中小企業家同友会は、1970年40名の経営者が呼びかけあい創立され、現在県下11支部に1,770名(2019年11月現在)の経営者が参加し、「経営体質の強化」「経営者の能力向上」「経営環境の改善」を目指して活動しています。

ACTIVITY/同友会の活動

  • 2020
    05/25

    兵庫県中小企業家同友会(県内1,795社の中小企業経営者で構成)では、新型コロナウィルス感染症に関する各社への影響を調査しました。3月より毎月実施しており、今回は4月度の売上・利益状況と5月度の見込み、各経営課題への対応状況について設問設計しています。 アンケート調査は4月30日~5月13日にかけて実施し、326社から回答(回答率18.2%)を得ました。

  • 2020
    06/03

    兵庫同友会では、『新型コロナウイルスの影響に負けずに「企業の維持・継続」に取り組もう!』と題して会員企業の取り組みを集めました。 兵庫同友会の会員企業が新型コロナウイルスの影響に対して、助成金・資金繰り対策・雇用対策・事業継続の対策・自社への思い・仲間へのメッセージなどが綴られています。 会員の方も会外の方も是非ご覧ください。

  • 2020
    07/28
    神戸市
    広報委員会 勉強会

    株式会社Be Magical Solutions

    稲澤 康博氏 代表取締役

    広報・集客・PR

真髄は「学びあう」こと

「問題意識を研ぎ澄ます」
×
「学び方を学ぶ」

同友会における日常活動の最大の特徴は「学びあう」ことにあります。悩みや問題に対して前向きに解決のヒントを得たい。それには、同じ中小企業家として共通の立場で努力し、成果を上げている方から学ぶのが一番です。同時代を生きる経営者として共通の土俵におきかえ、自社と対比させ、自社に何をどう取り入れるかという姿勢でのぞむことです。そのためには、常に問題意識を研ぎ澄ましておくことでしょう。問題意識の鋭さ、自社に必要なものを取り入れようとするどん欲さが「学ぶ力」になります。また同じ話を聞いても聞き方=学び方の違いがあり、そこから「学び方を学ぶ」ことができます。学んで実践、成果を上げ、そのことをまた同友会で報告し検証する、このサイクルが企業を良くしますし、また同友会の活性化の原動力です。

兵庫県中小企業家同友会の支部活動兵庫県中小企業家同友会の支部活動

支部活動

県下11支部がそれぞれブロック会・支部例会などを行いお互いの知恵と経験を腹蔵なく交流し「学びあう」のが支部例会です。

兵庫県中小企業家同友会の委員会活動兵庫県中小企業家同友会の委員会活動

委員会活動

経営労働委員会、人材育成委員会、共同求人委員会、広報委員会、CSR委員会、障がい者委員会、経営環境改善委員会の7つで構成され、専門的な活動を行います。

兵庫県中小企業家同友会の部会活動兵庫県中小企業家同友会の部会活動

部会活動

青年部、LINC(産学公連携本部)、女性部、ひょうごの食連携研究会、新価値創造研究会が活動を行っています。

MEMBER/会員情報

会員トピックス

2020-03-19

神戸市長と新型コロナウイルス感染症に関する意見交換会を実施

2020年3月19日(木)、神戸市役所にて神戸市長と兵庫県中小企業家同友会正副代表理事で、新型コロナウイルス感染症に関する意見交換会を行いました。

2017-12-01

会員トピックスに関して

様々な会員情報を随時ご紹介していきます。